株式会社inadog
スマホ司令塔のロゴスマホ司令塔

一人で仕事を回している社長・店主の方へ

夜の書類仕事は スマホに話して 終わらせる

写真を撮って、いつもの言葉で話しかけるだけ。報告書・見積・お礼の連絡・SNSの投稿文の下書きが上がってきます。送るのは、あなたが「お願いします」と言ってから。

まず30分話を聞いてもらう → お仕事のどこに時間がかかっているかを伺います(オンライン)
  • パソコンに詳しくなくて大丈夫
  • 勝手に送らない

こんな夜になっていませんか

AIがすごいのは分かったでも自分に
使えるのか?

  • 閉店後
    見積を一から打ち直す前にも似たのを作ったはずなのに、探すより早いから、また打つ。
  • 帰宅後
    写真を整理して報告をまとめる現場で撮った写真を見返しながら、思い出して書く。
  • 寝る前
    お礼と次の連絡を返す言いたいことは決まっているのに、文にするのに時間がかかる。
  • 週末
    SNSの投稿をまとめて作るやったほうがいいのは分かっている。でも後回しになる。

お客さまの前に立つ仕事は、誰にも負けない。それなのに、そのあとの机の仕事で一日が終わっていく。調べようとすると横文字ばかりで、どこから手を付けていいか分からない。

道具を覚えなくていい

経験のある人がAIを持つと
若い人は勝てない

スマホ司令塔は、新しいソフトの使い方を覚える仕組みではありません。現場の帰りに、部下に頼むときと同じ言葉で話しかけるだけです。何を書くべきかを知っているのは、あなたの経験です。AIはそれを文にする係です。

判断はあなたのまま

値段を決める、言い回しを選ぶ、送るかどうかを決める。そこはこれまでどおり、あなたが決めます。AIは下書きを出すところまでです。

あなたのお仕事に合わせて入れる

見積の書き方、お礼の言い回し、投稿の雰囲気。いつもの型を覚えさせてからお渡しするので、最初から「自分の文」に近い下書きが上がります。

仕組みは3つだけ

撮って話す届いた下書きを見る
「お願いします」で送る

  1. 写真を撮って話しかける

    現場やお店で写真を撮り、スマホに向かっていつもの言葉で話します。文字を打たなくて大丈夫です。

    話しかける例「キッチンの写真3枚。お困りごとは物があふれて料理しにくい。作業は2人で4時間くらい」

  2. 下書きが上がってくる

    あなたのパソコンに入れたAIが、いつもの型に沿って下書きを作り、スマホに返します。

    上がってくる例いまの状態・お困りごと・ご提案・作業時間の見込み・お見積をまとめた下書き

  3. あなたが「お願いします」と言って送る

    読んで、直したいところは話して直します。送る・公開するのは、あなたが「お願いします」と言ったときだけです。

    OK「お願いします」と言うまで、どこにも出ません

18:42スマホ司令塔

今日の作業おわり。前と後の写真これ。お礼と、次回までにお願いしたいことを書いておいて

本日はありがとうございました。作業前と後の写真をお送りします。次回までに、リビングの紙類を分けておいていただけると……

確かめて送るだけOK

たとえば、こんなことに

お仕事の前と後の
細かい仕事を引き受けます

いちばんの見どころ

仕上がりのイメージをその場でお見せする

「この部屋を片付けて、白い収納でそろえたらどうなる?」

撮った写真をもとに、仕上がった姿のイメージ写真が出てきます。お客さまは「こうなる」を見てから決められます。

あくまでイメージで、寸法は正確ではありません。

  • 見積・ご提案の下書き

    「写真3枚。お困りごとはこれ。作業は2人で半日くらい」

    お困りごと・ご提案・見込み時間・金額をまとめた下書き。金額はあなたが確かめて決めます。

  • 写真つきの作業報告

    「今日の作業おわり。前と後の写真これ」

    写真を並べた報告書。LINEやメールにそのまま貼れます。

  • お礼と次回の連絡

    「お礼と、次までにやっておいてほしいことを書いて」

    その日の内容に沿ったお礼のメッセージ。

  • SNSの投稿文

    「今日の事例で投稿を作って。お客さまが分からないように」

    了承をいただいた写真から投稿文の下書き。

  • 前の記録をすぐ探す

    「去年のあのお客さま、押し入れはどうしたっけ?」

    パソコンに入っている記録や写真を読んで、前回やったことを答えます。

  • かんたんな間取り図

    「この部屋は横3メートル、奥行き2メートル半。窓はこっち」

    置き場所を相談するための、かんたんな平面の図。

いま(例)

  • 昼:お客さまのところで作業
  • 帰ってから:写真を整理して報告書づくり
  • 夜:お礼の連絡、次の見積
  • 週末:SNSの投稿をまとめて作る

スマホ司令塔を入れたら(例)

  • 昼:お客さまのところで作業
  • 帰りの移動中:スマホに話して、報告書とお礼の下書きを受け取る
  • 夕方:下書きを確かめて「お願いします」と言うだけ
  • 空いた時間:もう1件のお客さま、ご家族との時間に

1件あたり1時間の事務が減れば、月10件で10時間。お客さまをもう1件受けられる計算です。

試算です。実際にどれだけ減ったかは、使い始めてから一緒に数えます。

心配なことに先にお答えします

勝手に動かない
だから任せられる

OK

勝手に送らない

メールやLINEを送る、ネットに出す。その前に必ず、あなたの「お願いします」が要ります。自分の判断で送ったり公開したりするAIは入れません。

02

学習に使わない設定

お客さまの写真や書類が、AIの学習に使われないように設定します。SNSに載せるのは、お客さまに了承をいただいた写真だけです。

03

今のパソコンで大丈夫

高いパソコンを買い足す必要はありません。今お使いのパソコンにAIを入れ、スマホから話しかけて動かします。

正直にお伝えしておくこと。AIは読み間違えることがあります。だから下書きのうち自信のない箇所は一覧にして、人が直す形にしています。正式な見積や判断は、これまでどおりあなたが決めます。

料金

入れるときに一度
あとはAIの月額だけ

スマホ司令塔の導入一式

30万円〜

税別

導入一式の中身
今のパソコンへのAIの設定/スマホへの司令塔の設定/あなたのお仕事に合わせた型づくり(見積・報告・お礼・投稿など)/使い方の説明/実際のお仕事で1件使ってからの手直し
AIの月額利用料
あなたのお名前で直接ご契約いただきます。目安は月100ドルで、為替によって円での金額が変わります。
対応地域
足立区とその周辺は伺います。遠くの方はオンラインでも

足立区内の事業者さまは、区の補助金が使える見込みがあります(区の認定が下りたあとに契約します)。

値段は「減った手間」で考えます

値段は作業の速さではなく、あなたの手間がどれだけ減るかで考えます。たとえば書き写しの仕事が月40時間、時給2,500円で考えると、年120万円分の手間です。そのためにも、入れる前と後の時間を一緒に測ります。

金額は考え方を示す例です。

お客さまのお話を伺う代表の稲田

導入の流れ

30分のお話から始めます

  1. 1

    30分ほどお話を伺う

    オンラインで、お仕事のどこに時間がかかっているかを教えてください。その場で、写真から仕上がりのイメージを作るところもお見せします。

  2. 2

    パソコンとスマホに入れる

    今お使いのパソコンにAIを入れ、スマホに司令塔を入れます。

  3. 3

    お仕事の型を覚えさせる

    見積・報告・お礼・投稿など、いつもの書き方をAIに覚えさせます。

  4. 4

    実際のお仕事で1件使って直す

    本番で使ってみて、直したいところを直します。

  5. 5

    楽になった分を一緒に数える

    どの仕事が何時間減ったかを、一緒に確かめます。

よくある質問

聞きにくいことも
どうぞ

パソコンやAIに詳しくなくても使えますか?

使えます。ふだんやることは、スマホで写真を撮って話しかけることと、上がってきた下書きを読んで「お願いします」と言うことだけです。

高いパソコンを買う必要はありますか?

ありません。今お使いのパソコンで大丈夫です。

お客さまの写真や書類がAIに覚えられたりしませんか?

学習に使わない設定にします。SNSに載せるのも、お客さまに了承をいただいた写真だけです。

AIが勝手にメールを送ったりネットに出したりしませんか?

しません。送る・出す前に、必ずあなたの「お願いします」が要る形でしか入れていません。

遠方でも頼めますか?

はい。遠くの方は、お話を伺うところからオンラインで承ります。

補助金は使えますか?

足立区内の事業者さまは、区の補助金が使える見込みがあります。認定が下りる前に契約や作業を始めると補助金が出なくなるため、事前相談と申請のあと、認定が下りてから始めます。金額は審査しだいです。

会社員時代の稲田 旅先の万里の長城で 旅先で YouTubeのイベントで

代表から

53歳の私が
毎日AIで会社を回しています

YouTubeの銀の盾を持つ代表 稲田敦
代表稲田 敦

AIの会社の代表は、名前からしてA.I.でした。稲田 敦、頭文字がA.I.です。とはいえ、私も最初からAIに詳しかったわけではありません。会社員を4社経験し、印刷会社では新規営業を8年半やってきました。

2015年に副業でYouTubeを始め、2017年に独立しました。2019年ごろには、YouTubeの一斉整理に巻き込まれて収益がゼロになったこともあります。そのときは自分の声で撮り直して、2か月で立て直しました。

いまは自分の会社の仕事を、スマホに話しかけてAIに下書きさせながら回しています。やってみて分かったのは、経験のある人ほどAIで強くなるということです。何を書くべきかを知っているのは、AIではなく、あなたです。

稲田 敦株式会社inadog 代表/東京都足立区

  • YouTube運営 11年
  • 自社チャンネル合計 50万人登録
  • 作文教室でスマホ司令塔が稼働中

まず30分
お仕事のどこに時間がかかっているかを伺います

売り込みの前に、あなたの毎日の仕事の流れを聞かせてください。その場で、写真から仕上がりのイメージを作るところをお見せします。入れるかどうかは、それを見てから決めていただければ十分です。

30分の相談を申し込む → 初回30分は無料です。足立区とその周辺は伺います。遠くの方はオンラインでも